ウォーキング 日光憾満ガ淵

日光を歩く(憾満みち) 

ウォーキングin日光◇歩きませんか日光路

「随想社発行・日光ボランティア編」の”もうひとつの日光を歩く”
にて紹介されている「・・みち」を歩いたレポートです。

歴史と世界遺産の街・日光の隠れた史跡を訪た。ウォーキングのご案内。

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75憾満ガ淵
日光を歩く
 憾満のみち
・全工程0.7km
・歩行時間 30分   
・花暦 5 月 ヤマブキ 
70向川原町の地蔵菩薩
71ストーンパーク
72大正天皇御製歌碑
73慈雲寺
74並び地蔵
75憾満ガ淵
76霊庇閣
77弘法の投筆
78湯沢素光と上領玄碩墓碑
79山順地蔵
80輪王寺一山墓地
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男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝で、古くから不動明王が現れる霊地といわれる。川の流れが不動明王の墓言を唱えるように響くので、晃海大僧正が墓言の最後の句「カンマン」をとり、憾満ガ淵と名付けたという。

元禄2年(1889)松尾芭蕉も奥の細道行脚の途中立ち寄っている。


大谷川の清流は、瀬となり淵となって、四季折々の景観を呈する。日光八景の一つ。[市指定名勝]


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